研究2019.09.02
冷牟田浩人先生(H19)の論文がJ Atheroscler Thromb誌に掲載されました!
冷牟田先生(H19年)の論文がJ Atheroscler Thromb誌に掲載されました!
Qコホート研究にいおいて、突然死の発症頻度、及び危険因子について検討しました。
10年間の死亡のうち、13%が突然死であり、危険因子として年齢、男性、糖尿病といった古典的因子に加え、心胸郭比、血清リン濃度、血清CRP値などが明らかになりました。
Qコホート研究にいおいて、突然死の発症頻度、及び危険因子について検討しました。
10年間の死亡のうち、13%が突然死であり、危険因子として年齢、男性、糖尿病といった古典的因子に加え、心胸郭比、血清リン濃度、血清CRP値などが明らかになりました。





