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研究2019.11.19

中川兼康先生(H17)の論文がTherapeutic Apheresis and Dialysis誌に掲載されました!

中川兼康先生(H17)の論文がTherapeutic Apheresis and Dialysis誌に掲載されました!

心機能が低下し内シャントや人工血管による透析が不適切となった透析患者では,長期留置カテーテルの使用よりも動脈表在化術のほうが生命予後がよい可能性があることを報告しました.

九州大学大学院医学研究院 病態機能内科学 腎臓研究室

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